INFO DESIGN
インフォメーションデザイン
サイトの情報設計と、伝える構造づくり
Information Design & Content Architecture
見た目をつくる前に、サイトの骨格をつくる
Webサイトは、デザインを整えるだけでは伝わりません。
4REAL DESIGNでは、事業やブランドの価値、サイトの目的、見る人が必要とする情報を整理し、サイト全体の構成、各ページの役割、コンテンツ、導線へ落とし込みます。
デザインに入る前の段階から、伝えるための構造を設計します。
伝える力を支える、4つの情報設計
Website Information Architecture
01|Webサイトの情報構造設計
サイトマップ・ページ構成・情報階層の設計
Webサイトの目的と必要な情報を整理し、全体の構成を設計します。
どのページが必要か、情報をどう分類するか、どの階層に配置するかを整理し、サイト全体の骨格をつくります。
Content Architecture
02|コンテンツ設計・ページ構成
各ページの役割・掲載内容・情報の組み立て
各ページで何を伝えるのかを整理し、必要なコンテンツと情報の順番を設計します。
伝えたいことを並べるだけではなく、見る人が理解しやすい流れへ組み立てます。
User Flow & Navigation Design
03|導線・ナビゲーション設計
ユーザーの動き・回遊・目的までの導線
サイトを訪れた人が、必要な情報へ迷わずたどり着けるよう導線を設計します。
メニューやページ間のつながり、CTAなどを整理し、サイト内で自然に次の行動へ進める構造をつくります。
Content Planning & Prioritization
04|掲載内容整理・情報の優先順位設計
何を載せるか・何を強く伝えるかの整理
企業側が伝えたいことと、見る人が知りたいことを整理し、サイトに掲載する情報の優先順位を決めます。
情報を増やすだけではなく、本当に必要な内容を見極め、伝えるべきことが埋もれない状態をつくります。
設計から、デザインへ
必要に応じて、Webサイトを軸にSNSなど他の発信媒体との情報のつながりも整理します。
情報設計をもとに、そのままWebデザイン・制作まで一貫してご依頼いただくことも可能です。